From 4月 2015

アプリをきっかけに年下イケメンセフレと出会えた私の体験談

あのとき、私は30代後半になり40歳も目前に控えて、本気でセフレ探ししようと、あるアプリにプロフィールを登録する決意をしました。
プロフィールに大事なのはまず写真。いわゆる「自撮り」年齢的にあまりそういったことをする機会もなかったので、四苦八苦。
「わーなにこれ!ブス! わーオバサン!」自分の写真を見るたびに落ち込みました。
それでも、何度も何度も撮り直すうちにコツがわかってきて何とか写真撮影は完了。
「何気ない日常を楽しめる友達募集」とまじめにセフレを募集してることアピールしたり、自分の得意料理をのせたりしました。
アプリにプロフィールを登録してから一ヶ月ほどたったある日、メッセージが届きました。
それまで冷やかしのようなメッセージは何通か届いていたので、疑いながら、そのメッセージの主のプロフィールをのぞきました。
すると、なんと15歳も年下の好感のもてるイケメンではありませんか。
友達との交流も盛んで、日記も好感が持てる内容でした。
そのアプリと通じて、一ヶ月近くメッセージのやり取りをし、会って食事をする約束をすることになりました。
待ち合わせ場所に行くのに、それはそれはもう、ドキドキで、「だまされてるんだろうか。彼は来るんだろうか。来たとしてもお金目当てだろうか。」
そんなネガティブな感情ばかりが湧き上がってきました。
私はそれまで、ちゃんとしたセフレなどできたことがなく、不倫相手か二股の相手としてぐらいしか男の人と付き合ってもらったことがなかったので、
負のスパイラスにすっかりはまっていました。
でも、何かを変えたかった。このまま年をとって死ぬのは嫌でした。
死ぬ前に一度でいいから、素敵なセフレとUSJに行きたい、それが夢でした。
彼が待ち合わせ場所に現れました。背がすらっとして大人っぽくて「王子さま」が来たかと思いました。
緊張しながらも一緒に食事をし、彼に聞いてみました「なぜあのアプリで私にメッセージをくれたの?」
彼は「趣味も合ってたし、写真の感じも良かったから」と言いました。
その後、何度かデートをし、彼から告白をされ、見事付き合うことができました。
私にもやっと「セフレ」ができたのです。遅い春がやってきました。
だまされることもなく、普通のセフレ、彼女として付き合っています。
もともと彼は年上の女性が好きだったらしく、でもなかなか出会う機会がなかったので
アプリと通じて、まじめに付き合える女性を探していたらしいです。
こんな彼と出会えたことは幸運で、でもそれも勇気を出してアプリに登録したことがきっかけでした。
失敗してもいいから、何か行動を起こすことの大事さを実感した体験でした。
【三重県 40代女 アルバイト】

大食いの番組が好きだ

TVで大食いの番組を見ました。

一時期、批判もあったみたいですが、個人的には大食い番組がとても好きです。

必ず見ています。

素直に「すごいなあ」「あんなに食べてお腹の中はどうなっているんだろう」「毎日こんなに食べているのかなあ」と楽しく見ています。

大食いができる人は、なんとなく尊敬してしまいます。

沢山食べれるということには、走るのが速いとか、体が大きい等と同じく、なにか原始的な尊敬の念を感じます。

「沢山食べること=すごい」は、人類の本能に根差しているような気がします。

北海道が一番寒いと思っていた私

中国人の友達と話していました。

先日まで、大阪に遊びに来ていて、今度は一緒に北海道に行きたいねと言って、彼女は中国の大連に帰りました。

最近、北海道も猛吹雪で気温も非常に低かったので、私がそのことを大連のその友達に伝えると、「寒さは慣れてるから大丈夫」という返事が帰ってきたので、大連は何度か聞くと、マイナス27度でした。

寧ろ北海道よりも全然寒い場所で育っていることにビックリでした。

世界はとっても広いと感じました。

台所家電をアルカリ電解水で徹底的に掃除

ガスコンロや換気扇まわりなどの頑固な油汚れはセスキ炭酸ソーダ水で掃除すると綺麗に汚れが落ちますが、セスキは残念ながら家電には使えません。
冷蔵庫やオーブンレンジ、炊飯器など、台所家電の掃除にはアルカリ電解水を使います。
成分が水なので安全安心、スプレータイプのものを直接ふきかけるか、あるいはふきんにしみこませてから汚れをふき取ると、水だけが成分とは思えないほどよく落ちるんです。
セスキと別に購入するのは面倒でお金もかかりますが、それだけの価値はあると思って愛用しています。

肉嫌いの子どもでも肉をたくさん食べられるのは

子どものくせに肉嫌いなうちの子です。
脂身がブヨブヨしているのとか、筋がちょっと固いのとか、そういう食感が嫌なんだというのです。我儘ですね。
ひき肉なら食べますが、ひき肉料理ばかりというのもあまりよろしくないかと思い、なんとか薄切り肉やブロック肉も食べるレシピを模索していました。
冬になり寒いので煮込み料理をよく作るようになったのですが、肉をよく煮込むと柔らかくなるので、子どももなんとなく食べるようになってきました。
うっかりしていました、うちの子は牛丼だけはよく食べていたことを。煮込めばよかったんですね。

帰りのバス内での出来事です。

会社の仕事納めでした。

何とか仕事を定時に終わらせて退社をしました。

バス停に向かい、丁度バスが来たので乗りました。

私だけでした。

後1分くらいで出発しようとした時でした。

丁度走ってきた女子高生が滑り込んで入ってきました。

が、そのまま車内で転び財布を落とし、財布の小銭が散乱しました。

私は女子高生に「大丈夫ですか?」と言いながら散乱した小銭を拾いました。

すると運転手さんも運転席から降りて席の前の方の小銭を拾ってくれました。

女子高生は私と運転手さんにひたすら謝ってました。

すべて拾って運転手さんは直ぐに席に着き丁度時間になり何事もなくバスを出発させました。

女子高生も手が痛そうでしたが何とか大丈夫みたいでした。

運転手さんの手助けと時間道理の出発のプロフェッショナルさを見て素直に感動を覚えました。

世の中中々捨てたものではないと思いました。

日帰りウォーキングレベル1

早起きして、初のウォーキング。
前日残業で夜中帰宅だったけど、早起きできました。
エライ自分。

中央線に乗って、御岳山へGO!!!
お!早朝なのにすごい混んでて、みんな山登りに行くような格好してる。
ここで、自分の服装がおかしなことに気がつく・・・

新宿?1本で楽チン。
御岳駅到着。

ケーブルカーに乗って、今度は御岳山駅へ。
ここからは、徒歩。
ウォーキングの始まりです。コンクリートの道だからと思ってナメテタ。
山頂まで結構歩くあるく。
ワンピースに、ブーツできてかなりの場違い。
同じ様な服装していた女子もいて、お互いの格好みて苦笑い・・・

山をナメチャいかんと思った。

そんなこんなで山頂へ到着し、ここが東京なのか?って思うぐらい自然が沢山。
普段のイライラが吹っ飛んでいきました。

確かに下手だけど…俳優か?

演技が下手だと思う男性俳優ランキングなんてものが出ていたけど、俳優じゃないのが結構混じっているね。
10位までに入っているのはEXILEやSMAP、関ジャニ∞、そして嵐。この連中は総じて下手くそなので問題ないですし、本業が俳優じゃないから別にいいんじゃないかな。
それ以外で入っているのが速水もこみちと石田純一なのですが、MOCO’Sキッチンのイメージが強い速見もこみちは…うまくないですね。石田純一も似た方向性で、両者とも台詞が棒読みです。
最近は俳優も他との垣根が低くなってはいますが、ドラマに出るなら最低限の演技はして欲しいです。